今朝は、びっくりするくらいの大雨になったのと、急に気温も低くなったのとで、登校途中に濡れて寒気など感じたら大変、と思い
私なりにあれこれ子供たちに声掛けしたのに、あんまり聞いてくれず、なぜか態度も悪いのです。
私の言い方が悪かったのでしょうか?
”良いこと”を押し付けるあまり、彼らにはうっとおしいと感じたのでしょうね。ダメですね、過干渉母をやってしまいました。
よく、自分がされたら嫌だとおもうことは人にしてはいけない、と言いますが、私もあれこれ人から指図をされるのが大嫌いです。
親子でそういうところ、似ていますね。私に似ているということは「こういう時は大丈夫。」ってことですね。
ここで、根拠のない自信が大事なのでしょう(それを根拠なく思う)。
ちゃんと登校して、ちゃんと下校してくれたら、それで十分ですよね。
近所の川も、十分な雨量のおかげで干からびることはなさそうです。
イライラした大雨の朝だけど、色々考えることができました。ミュゼ 襟足 範囲